お悩みから商品を探す
牧草を食べない
牧草を食べない。
そんなうさぎさんへ。
「チモシーを出しても食べてくれない」
「いろいろ試したけど、どれも食べない」
「うちの子が食べてくれる牧草を探したい」
こんなお悩みありませんか?
- ・チモシーをほとんど食べてくれない
- ・硬い茎を残してしまう
- ・牧草の種類を変えても食べない
- ・香りの良い牧草を探している
- ・シニアになって牧草の食べ方が変わった
- ・いろいろな牧草を試してみたい
「牧草が苦手」でも、
好みはそれぞれです。
うさぎさんによって、好きな香り・食感・硬さは違います。
硬い茎より、やわらかい葉を好む子もいます。
牧草によって香りや風味は大きく違います。
チモシー以外の牧草なら食べる子もいます。
同じ牧草でも、時期によって食べ方が変わることがあります。
まずは、こんな牧草を
試してみてください
「チモシーだけ」にこだわらず、
うちの子の好みを探してみましょう。
イタリアンライグラス(イタライ)は、 細くやわらかな葉と香りの良さが特徴。 「チモシーは食べないけれど、イタライなら食べる」 という子もいます。
レギュラー乾燥イタライを見る →
いろいろな牧草から
うちの子の好みを探す
チモシー、イタリアンライグラス、オーツヘイなど、
うさぎ畑ではさまざまな牧草をご用意しています。
🌱 まずは少量から
試してみませんか?
「うちの子が食べるか分からない」
そんな方には、お試し牧草もご用意しています。
牧草は、ひとつじゃない。
「チモシーを食べないから、もう牧草は無理」
と決めつけなくても大丈夫。
うさぎさんによって、好きな香りも、食感も、硬さも違います。 だからこそ、いろいろな牧草の中から、 「この子が好き」を探してみてください。
うさぎ畑は、
「食べない子」のための
牧草選びをお手伝いします。
食欲がない
「食べてほしいのに、
食べてくれない…」
そんなとき、いつもの食事に
「食べるきっかけ」を作ってあげることも
選択肢のひとつです。
こんなこと、ありませんか?
- ・いつも食べている牧草を急に食べなくなった
- ・ペレットは食べるけれど、牧草を食べない
- ・何か食べてくれるものを探している
- ・好きなものなら食べるけれど、食べる量が少ない
- ・いろいろな食べ物を試してみたい
食べるきっかけは、
うさぎさんによって違います。
いつもの食事に、少し変化を加えてみる方法があります。
牧草やハーブなど、 いつもとは違う香りが 食べるきっかけになることがあります。
乾燥したものは食べなくても、 生牧草や生野菜なら興味を示す子もいます。
チモシーだけでなく、 イタリアンライグラスやオーツヘイなど、 種類を変えて好みを探します。
好きな野菜や葉っぱをきっかけに、 食べるスイッチが入ることもあります。
「生」の香りを試してみる
いつものチモシーとは違う牧草を
香りのある野菜やハーブを試す
いつもの牧草にプラスしてみる
🌱 何から試せばいいかわからない方へ
「いきなり大きな袋を買うのはちょっと…」
そんなときは、少量から試して
うちの子の好みを探してみてください。
うんちが小さい
「最近、うんちが
小さくなった…」
うさぎさんのうんちは、
食事や食べる量などを知るための
大切なサインのひとつです。
こんな変化、ありませんか?
- ・いつもよりうんちが小さい
- ・うんちの量が少なくなった
- ・牧草を食べる量が減っている
- ・最近、食べるものが変わった
- ・水を飲む量が少ない気がする
- ・換毛期になって食欲が気になる
まず確認したい4つのこと
いつもの状態と比べて、変化がないか確認してみましょう。
いつも食べている牧草の量が 減っていないか確認しましょう。
ペレットや野菜など、 全体の食事量にも変化がないか確認。
水を飲む量がいつもと 違っていないか確認しましょう。
食欲だけでなく、 元気や普段の行動にも変化がないか確認。
食事を見直すなら、
まず牧草から。
うんちを大きくするために「繊維質の多い牧草」を探すことも選択肢のひとつです。
たっぷりファイバー乾燥イタライは、香ばしい香りのイタライでありながら、硬めの茎の割合が多い牧草。繊維質をしっかり取ることで健康的な排泄をサポートします。
たっぷりファイバー乾燥イタライを見る →ライムギは香り豊かなイネ科牧草でありながら、食物繊維がたっぷり含まれています。日々の牧草ローテーションに加えて、チモシーなどとミックスして与えるのもおすすめです。
ライムギを見る → 茎多めライムギを見る →
いろいろな牧草から
「食べる」を探す
チモシーだけにこだわらず、
うちの子の好みを探してみましょう。
🌱 まずは少量から
試してみませんか?
「どれを食べるかわからない」
そんなときは、少量からいろいろ試して
うちの子の好みを探してみてください。
シニア(高齢)食事の悩み
シニア(高齢)になったら、
食事も少しずつ見直して。
年齢を重ねると、食べ方や好みが
変わってくることがあります。
今のうちの子に合った食事を探してみませんか?
シニアになって、
こんな変化はありませんか?
- ・以前好きだった牧草を食べなくなった
- ・牧草を食べる量が少なくなってきた
- ・食べるものの好みが変わってきた
- ・硬いものを残すようになった
- ・生牧草や野菜を好むようになった
- ・食事について改めて考えてみたい
シニアうさぎの食事で
見ておきたいこと
年齢だけで決めず、普段の様子を見ながら考えてみましょう。
種類だけでなく、 いつもの牧草をどのくらい 食べているか確認しましょう。
ペレットや野菜なども含め、 以前と比べて食べる量に 変化がないか見てみましょう。
水を飲む量や、 食事からとる水分にも 変化がないか確認しましょう。
大きさや量など、 普段のうんちと比べて 変化がないか見てみましょう。
まずは、チモシーを見直してみる
高齢になると、硬めのチモシー1番刈りは敬遠する子もいます。 その場合は、無理強いするのでなく、やわらかいチモシーを探してあげることも大切です。 うさぎ畑のチモシーは、ソフトな食感と食べやすさを兼ね備えた、シニアうさぎ思いの優しい牧草です。
チモシーを探す →チモシー以外の牧草を
シニアになって牧草の好みが変わった場合は、 チモシーだけでなく、 イタリアンライグラスやオーツヘイなど、 いろいろな牧草を試してみるのもひとつの方法です。
イタリアンライグラスを探す → オーツヘイを探す →生牧草という選択肢
好きな野菜やハーブも
食事の楽しみに
「食べるきっかけ」を
大切にする
🌱 いろいろな牧草を試して
「今の好き」を探す
「どれを食べるかわからない」
そんなときは、少量からいろいろ試して
うちの子の好みを探してみませんか?

